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Vol. 36 「待つ」ことは、ワカメから出てくる酸素を待つこと?

公開日: : 最終更新日:2013/11/19 Open-minded Life

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  The Open-minded Life【Vol. 36】 2011/06/02
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 『新しい酒は、新しい皮袋に』
 「あなたのセルフ・コーチング」をより効果的になるようサポートする
「あなたのセカンド・コーチ」の 若狭 喜弘「Yoshi(よし)」です。
 セルフコーチング法、セルフコントロール法や自分を見つめる視点をお伝
えします。

《「待つ」ことは、ワカメから出てくる酸素を待つこと?》
 今回は、「待つ」です。何度か書いています。

   『【No. 31】オープンマインド・コーチングって何?
    http://ameblo.jp/otakara-shain/entry-10820651025.html
    (仕事のプロのためのコーチング技術)』

   『Vol. 30 [「待つ」の効用]
    http://ameblo.jp/otakara-shain/entry-10824520142.html
    (仕事のプロのためのコーチング技術)』

 私(Yoshi:よし)がお伝えし始めた「Coaching Basics」の三本柱(「聴
く」「待つ」「話す」)のひとつです。
 これまでは、コーチングの際のコーチの立場でのことを書いてきました。
 「セルフ・コーチング」のとき、
 もしくは、もっと普段の生活まで広げて、日常でのことを今回は書きます。

 大切なところを引用すると、

--------------------------------
    Q:何を待つのか?

 の答えは、

    A:1.相手が、言い終わるまでの時間。
     2.相手が、考えをまとめる時間。
     3.相手が、「あっ」と気づくまでの時間。
     4.相手の、まだ文章になっていない、思いが言葉として生まれた
       ばかりの単語が出てくる時間。
     5.二人の沈黙の時間。
(中略)
 「待つ」は、「沈黙を楽しむ」「「問い」を持つ」「混乱を楽しむ」です。
     話し手の、一番の「創造」の時間です。もしかすると、「忘れてい
     たことを思い出す」時間かもしれません。
     聞き手(=コーチ、あなた)が、身につけるには最も難しいもので
     す。提供するのも、時間の制約の中、難しい面もあります。ただし、
     身につけ、また提供できた際には、話し手との間で信頼関係の絆が
     強く結ばれるでしょう。

(Vol. 30 [「待つ」の効用](仕事のプロのためのコーチング技術)
 http://ameblo.jp/otakara-shain/entry-10824520142.html より引用)
--------------------------------

 もう既に答えを書いているような気がしますが、もう少しお付き合いくだ
さい。

 引用の中に1~5があります。
 時間の流れに沿って並べ替えて、番号を付け直します。

  1. ←3.相手が、「あっ」と気づくまでの時間。
  2. ←4.相手の、まだ文章になっていない、思いが言葉として生ま
        れたばかりの単語が出てくる時間。
  3. ←2.相手が、考えをまとめる時間。
  4. ←5.二人の沈黙の時間。
  5. ←1.相手が、言い終わるまでの時間。

 とすると、

   1~3:相手に伝わる言葉の形にするための、「自己内探索の時間」
   4~5:口に出すことを決めて相手に伝える、「関係性の時間」

 という段階に分かれていますね。

 後者の「関係性の時間」は、いわば聞き手の側の問題ですね。
 コミュニケーションの場でよく使う「ラポール」という言葉があります。
 日本語には「信頼関係」と訳されることが多いです。
 要は、2人の間にある信頼関係の程度によって、

   「躊躇」
   「遠慮」
   「正しく伝わる言葉を探す」
   「とにかく思いついたものを口に出す」

 などが起こります。
 聞き手の側からすると、関連性のあることであれば、遠慮なく話してもら
いたいものです。
 ですから、まずは待つことです。
 もっとも、
 いつまでも警戒を解かない「話し手」の問題ともいえますが、大事な話の
前までには、「信頼関係」を築いておきましょう。
 お互いが協力して実現することです。

 で、本題はこちらです。
 セルフ・コーチングで大切なのは、前者『自己内探索の時間』です。
 この時間を「待つ」ことができるかどうかで、人生の豊かさが変わります。

 質問されると、素早く答えたくなるものです。
 「相手より優位に立ちたい」と思うと、素早く答えたり、
 逆に「自己内探索」もしないで、相手の間違いを探して答えなかったりし
ます。

 また、そのとき出てくる答えは、

   「あらかじめ用意しているもの」
   「話しても安全なもの」
   「あなたが持っている “価値観” や “判断基準” で判断した結果」

 です。
 このように、即座の反応は、

    『自分に深く問いかけたい』

 と思っている人にとっては、 “釣りのときの餌取りの魚” のようなもので、
そちらに意識がいってしまって、 “本命” にたどり着くことはできません。

[釣りのときの餌取りの魚]
 以前、東京に勤めていたときのこと。釣り好きの人が企画されて、それに
参加したときの一場面です。
 三浦半島から釣り船に乗って沖に出ました。
 あの時は「イナダ、サバ、タイ五目」狙いだったのですが、盛大にオキア
ミを撒く人がいて、同乗のメンバーは皆マルソウダガツオしか釣れないとい
う経験をしました。
 オキアミを撒いた人いわく、「釣れないよりも、何でも釣れた方がいいだ
ろう?」
 そりゃそうだけれど・・・、という体験がありました。

 話が壮大にずれてしまいました。
 えーと。

   『自己内探索の時間は大切だ』

 という話です。
 人の思考パターンの違いがあるかもしれませんが、

 「私の答え」を導くには、

  2. ←4.相手の、まだ文章になっていない、思いが言葉として生ま
        れたばかりの単語が出てくる時間。

 が大切です。
 会話や本を読んだり、体験したりの後、
 あなたの中の深いところの “あなた自身” とでも言っていいようなものが
反応して、

   プク、プクッ

 と、海底のワカメから酸素が出てくるように、何かしらの “思い” といっ
たものが出てきます。

    それがでてくるまでの時間
    それが言葉になるまでの時間

 を大切にしていただきたいのです。

 これまで、「リフレクション」「熟成」「発酵」などの言葉で表してきた
状態です。

    慌てると、
    出てきません。
    見逃してしまいます。
    十分に大きくなりません。
    形にもなりません。

 もっとも、実際には「今回は5分間だけ待つ」というやり方もいいかと思
います。
 見逃しても、必要なものはまたやってきてくれるのは確かですから。
 私(Yoshi:よし)は、そのようなタイミングはたまにしかやってこないの
で、そんなもったいないことはしませんが。

 セルフ・コーチングの際も、ぜひ「待つ」を大切にしてください。

 さて、前回も問いかけましたが、
 もう一つ、「Open-minded Life」とはどういうことだと思われますか?
 あなたの体験を元に、この感覚を思い出してください。

 では次回、お楽しみに。

              『あなたのセカンド・コーチ』
                  若狭 喜弘(Yoshi)

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 お申込みは、Webサイト( http://www.jca-kyoto.jp/)をご覧ください。
●6/26(日)例会
テーマ  「介護とコーチング Part 4」
        ~介護関係の職場でコーチングを具体的に活かす~
講師  介護の現場にコーチングを活用し成果を出している施設長
       京都チャプター副代表  真辺 一範氏
□日 時□ 2011年6月26日(日)13:30~16:30
□場 所□ ウィングス京都
□参加費□ 正会員2,000円  一般3,000円
□対 象□ 介護関係の職場に従事する方、する予定のある方
      介護関係に関心のある方
      コ-チングに関心のある方

●7/24(日)例会
テーマ  コーチング基礎講座 「練習会」
講師   京都チャプター副代表  井上 泰世氏
□日 時□ 2011年7月24日(日)13:30~16:30
□場 所□ ウィングス京都
□参加費□ 正会員2,000円  一般3,000円
□対 象□ 実践を通してコーチング力をアップさせたい方

●8/27(土)~28(日)
日本コーチ協会神戸・大阪・京都・福井・東海5チャプター合同企画
      『5チャプター合同 コーチング合宿』
 ・とき :2011年8月27日(土)~28日(日)
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 ・対象 :コーチングの幅を広げたい人、コーチングを深めたい人

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Comment

  1. holy.senile.cat☆ より:

    SECRET: 0
    PASS:
    こんばんは。
    若狭さんのメルマガや、こちらのblogを拝見させて戴いている一般の者です☆
    毎回大変興味深い内容で、参考にさせて戴いております。
    ですが、深い重要な内容ほど、専門用語(主にカタカナ語?)が多い為に掴めないことが、私自身とても残念でなりません。
    専門的に学べばよいのですが、現在はそこまでの意識はなく、興味本位で申し訳ありませんm(_ _)m
    ただコーチングだけに留まらず、若狭さんは大切な根本を語り続けていらっしゃるように感じて、知識のない私なりに理解しようとは、心掛けております。
    全くコンセプトを存じ上げていないので、失礼ながら一点だけご質問と、要望をお伝えさせて戴きますね。
    プロ同士の交流の目的でいらしたなら仕方のないことですし、もし違っていらっしゃるのでしたら、たまにもう少し易しく噛み砕いた内容や、もしくは近い日本語にして戴ければ、私としては大変有り難く嬉しいです。
    いきなりこんな厚かましいコメで、申し訳ありません。
    今日の『ぷくぷく浮かんでくる』という表現に、共感しました。
    深く考え続ける大切さを教えて戴き、ありがとうございました(*^o^*)ノ~♪

  2. SECRET: 0
    PASS:
    holy.senile.cat☆さん
    コメントありがとうございます。
    長文のコメント、気持ちが伝わってきました。
    言葉は気を遣っているつもりですが、なかなか難しいですね。
    これからは、さらに言葉を噛み砕くように注意します。
    ありがとうございます。
    内容についても、一読して承服しがたいことなどもあろうかと思います。
    まずは、一つの意見としてお受け取りください。
    さらに、時間が経ったら何かと関連付けられて腑に落ちることがあるかもしれません。
    カタカナ語で難しいと思われたのは、
    「リフレクション」「セルフ・コーチング」
    あたりでしょうか。
    必要に応じて解説を追加していきますね。
    ありがとうございました。

  3. SECRET: 0
    PASS:
    返事の2通目です。
    いいことを思いつきました。
    今後、(もちろん、今回のも、以前の記事も)
    もし、お手数でなければ、
      「いまいちピンと来ないなあ」
    と感じられたところを教えていただけますか?
    気持ちとしては、すべての疑問に記事の中で答えていきます。
    実際は、言葉が見つからないこともありえるので、すべてといかないと思いますが。
    もし、よろしかったら、どうぞよろしくお願いします。
    このコメントをお読みのほかの方も、ご協力をお願いします。

  4. holy.senile.cat☆ より:

    SECRET: 0
    PASS:
    こんばんは、若狭さん。 直ぐにお返事が出来なくって、大変申し訳ありませんでした(ToT)
    それにしても、昨日いきなり大変なワガママ放題申し上げている私に対し、そんな贅沢なご提案をして戴きるだなんて…光栄デスヾ(´∀`*)し、本当に恐縮です。
    。。。そして、お待ち戴いている間に、更新を止めてしまって、本当に申し訳ありません。
    具体的に申し上げますと、昨日の分ではありませんので、しっかりと把握するのに、またお時間を頂戴しなくてはならなくなってしまいます(汗)
    誠に申し上げにくいのですが、明日も夜の帰宅予定ですので、合間にこちらのコメント欄に少しずつでも、その箇所を書き込ませて戴くことにします。
    もしくは、コメント欄は場違いなのでしたら、メールでお伝えさせて戴きますが、若狭さんはどちらが好ましいでしょう?
    今回の若狭さんのご好意に改めて感謝しています~!!
    ※あくまで、勝手な私の要望ですので、若狭さんはお気になさらずに、若狭さんのblogをいつも通り続けていて下さいね。(やっぱり、気になりますよね)
    若狭さんのお時間を奪った上に無責任な私を今回に限り、どうかお許し下さいm(_ _)m

  5. SECRET: 0
    PASS:
    holy.senile.cat☆さんへ
    どうぞ、よろしくお願いします。
    急ぎませんので、ごゆっくり、マイペースでどうぞ。
    今回のやりとりを自分に問いかけると、
      「書き言葉の限界」(←私の表現力という意味で)
    も感じました。
    スカイプを使った、数人のカフェを思いつきました。
    よろしければ、ご参加ください。

  6. holy.senile.cat☆ より:

    SECRET: 0
    PASS:
    丁寧で真摯に対応して戴いて、若狭さんのお人柄やお気持ちが伝わってまいりました。
    そして、自分の非礼極まりない態度にも、若狭さんのお陰で気が付つけました。
    私自身最近蓋を開けたばかりの問題を抱え、取り組んでいる渦中で、しかも男性である若狭さんにとって不運にも、異性への軽いトラウマの様なものなんですね…(–;)。
    恥ずかしながら、最近までわざと蓋をしていた嫌で嫌で堪らない問題で、今現在も開ける程に予想外の惨状で、受け入れていながらも、ショックや痛みで、心の奥はそれに対する動揺から、暴れ回っている感情に苦戦葛藤しております。
    理解しておりながらも、この不快さから早く解放されたい気持ちで、正直焦りが生じています。
    今回は自分ひとりで取り組むには少し厄介だと認め、プロの方にお手伝いして戴こうかとも考えていました。
    ひとつずつ開けてみて、直感的に敢えて男性の方が望ましいと判断したのですが、現在の段階や状態ではそのことをコントロールしようとする程に無意識下で暴走気味で、このタイミング出くわしてしまった男性を無意識に、片っ端から斬りつけて、傷つけてしまう不安を抱えてもいます。
    だから、真剣に良い方法論や解決策の出会いを渇望し探しています。
    男性が心底お気の毒で仕方がなく、心理状態も好ましくありませんから、必要以上に罪悪感を抱えて落ち込んでしまいますので、若狭さんがストレートにお気持ちを伝えて下さる方で、本当に心救われました。
    セラピーに行けば治ると言うものではありませんし、必ずこれは今までとは違った予想以上の気付きの宝の発見になると踏んでいます。
    中途半端に膿が出ているので、辛いのも正直なところです。
    でもその分だけ、爽快感や上質な安らぎを得られる楽しみでもありますし、人に直接手伝って戴くのが惜しいと思ってしまう、(きっと単なる足掻きです)つまらない自分もまだ残って居たりします(笑)
    このような時の私は、いつも通り周りがちゃんと見れておらず、お話しさえどの程度理解出来るのか怪しいものです。

  7. holy.senile.cat☆ より:

    SECRET: 0
    PASS:
    ですが普段にはない危機意識から、学び掴み取ろうと言う気持ちや、モチベーションは高いのは確かですし、可能な限り解らないことは自分で調べて、先ずはもう一度腑に落ちるまで若狭さんのお言葉を読み込んで、紙に書き出して向き合ってみようと考えました。
    一生懸命に読者に伝えようと向き合っていらっしゃる姿勢の若狭さんに、きっと何の落ち度も欠落もありませんから、現在の私の言葉を大きく受け止めたり為さらないで下さいね~(-^^-)ノ
    (決して無責任だったり、逃げではありません)
    ダラダラと気持ちをお伝えさせて戴きましたが、少し心の蟠りのようなものが、スッキリしました。
    お付き合い下さって、若狭さんありがとうございました!!

  8. SECRET: 0
    PASS:
    holy.senile.cat☆さん
    そうでしたか。
    大変でしたね。
    私(Yoshi:よし)でお手伝いできことがありましたら、お知らせください。
    すべてholy.senile.cat☆さんにとって必要なことです。
    感じること、出てくることを拒否しないで、大切になさってください。

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    http://core-infinity.sakura.ne.jp/?page_id=516

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