お茶を立てる
公開日:
:
et cetera
たまに、抹茶をいただきたくなります。

抹茶は、スーパーの棚に並んでいるもの。
器は、普段使いのご飯茶碗。
茶せんはないので、箸で。
お湯はできるだけわかし立てでほんの少し温度が下がったもの。
台所で立って。
こんな作法でも、
その時々で求めている、
気分転換や気持ちの軸を確認することはできます。
茶せんは買った方がいいだろうし、
お茶の席に一度は行った方がよいのだろうけれど、
自分のためのお茶だから、
これでいいのだ。
関連記事
-
-
「ただある人に一杯のお茶を淹れる」
> 誰かが私に一杯のお茶をくださったなんて、これが生まれてはじめてです > ある病院の患者 (
-
-
自分が持っている才能をどのように生かすか
Facebookに「後者の会」というグループがあります。 心屋さんが言い出しっぺの「前者・後者論」
-
-
「言葉には力があります。」
> 言葉には力があります。だからこそ、穏やかに話す人になりましょう。 > 郡美矢 (折々のこと
-
-
後者が「コーチングの乱取り稽古」をしても上手くいかないことが多いよね
コーチングのセミナーや勉強会で、 コーチングを学び始めた人と、コーチング練習をすることがあります。
-
-
愛があるなら、すぐ忘れられる存在になること、自分がやりたいことをすること
そこそこ前に上司が急死しまして、ここ暫くは残った仕事の引き継ぎや片付けをやっているのですが、解ったこ
-
-
信じるのだ、自分たちを
七夜物語(ななよものがたり)より 「これから先、とても困難な道だろう。けれど、信じるのだ、こどもたち
-
-
「やっぱり生きていくのが面倒くさい」
> やっぱり生きていくのが面倒くさい > 写真家の父 (折々のことば 選・鷲田清一) 写
-
-
「何でも上手くいくお守り」
(大竹しのぶ まあいいか:145)きっと上手くいく! より ファンだという小学生の男の子からも
-
-
ダメ出しできついのは、本心からそう思っていると知った時
My podcast / danielerossi[/caption] 植松努さんのFace
PREV :
「ほめる」「承認」の記事一覧
NEXT :
「自己肯定」に種類がある。エセもある。


