僕と関わると、悪いようにはならない
公開日:
:
最終更新日:2016/06/17
et cetera
ふと思ったこと。
僕と関わると、
悪いようにはならない
もっとも誰でも、
そんなに悪いようにはならないものだが。
(感じ方には個人差があります)
関連記事
-
-
普段は年齢を忘れている
> たぶんわれわれはある例外的な瞬間にしか自分の年齢を意識してはいないし、たいていの時間は無年齢者で
-
-
「インプット、アウトプット」と「右脳、左脳」
ペタつながりで、Blogを読んでいましたら、このような記事と出会いました。 『「書く×話す=
-
-
「周りを気にする人の目は、かつての親の目」
記事中の 「周りを気にする人の目は、かつての親の目」 とは納得。 と、自分
-
-
「演奏家」であること
> 私は優等生的なコメンテーターであるよりは、不器用な演奏家でありたいと強く願っている。 > 福嶋
-
-
「どうも狭いところに落ち込んでいるな」と思っている人へ
今日は、この記事の紹介。 ワークショップ設計で大切なことは、だいたい高校部活から学んだhttp
-
-
その人がそこにいるだけで嬉しい
> 誰も、誰かから必要とされていない。必要性がないのに、その人がそこにいるだけで嬉(うれ)しくなって
-
-
「そんな悪い人生でもなかったな」という心境になってから、目標や夢を考えると・・・
リブログしたブログのタイトルは、 ”しくじりを極める” ~~~~~~~ 書かれている通
-
-
受けた《借り》を伝えていく
> いま私たちに必要なのは……《借り》を伝えていくことである。 > ナタリー・サルトゥー=ラジュ
PREV :
新聞コラムより「障害重き子よ。ともに歩まん、険しき道を」
NEXT :
相手に向かって体を開く


