気づきとは
公開日:
:
et cetera
マスターのメルマガを読んで。
本当に「気づいた」といえるのは、
(ある符丁、アナロジーに)気づく
↓
手放す、もしくは笑い飛ばす
と気づいた。
これは、「悟り」とも言い換えられるだろう。
※で、まだ気づいたレベルな訳だが・・・・・。
メール通信に書く前に、メモとしてここに残す。
2011.08.21 10:25
若狭 喜弘(Yoshi:よし)
関連記事
-
-
多くて不安、なくて退屈
> 為(な)し得(う)ることが非常にたくさんあるように思えるから不安なのであり、できることが何もない
-
-
信じるのだ、自分たちを
七夜物語(ななよものがたり)より 「これから先、とても困難な道だろう。けれど、信じるのだ、こどもたち
-
-
人生から無駄なことを省いたら・・・
> 無駄なところを落語から省いたら全部なくなっちゃう > 広瀬和生 (折々のことば 選・鷲田清
-
-
forgive,forget,fortake?
ある人が、「forgive(=許す)」の言葉の意味を考察されていました。 最後は、
-
-
[Webサイト]日本笑いヨガ協会
このようなサイトがありました。 『日本笑いヨガ協会 http://waraiyoga
-
-
北海道の猛吹雪でお父さんに守られた娘さんのはなし
新聞にこんな記事がありました。 今年(2013年)3月2~3日の猛吹雪のため、北海道で9名が亡くな
-
-
「世界のことがわかってきたような気になる」
> 世界のことがわかってきたような気になるのは、わからないものを切り捨てていくからである。 > 養
-
-
『前者・後者』・・・僕の割り切り
「人材育成」とか 「自分を生かす」とか 「人間関係をよくする」とかに 関心がある人の間で最近ブ
-
-
悲しんでいる人に僕ができること
リブログの元記事のタイトルは、 ”■子どもに死なれた親は何を信じていた? それよりももっと大事
PREV :
[Webサイト]Twitterでのストレングス・ファインダー解説
NEXT :
「体験する時間」が文章になるまで


