お礼を伝えきれていなかった人へ、ありがとう
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et cetera
ある人の記事のコメントに書いたことです。
~~~~~~~
お礼を言う機会、というのは、思いのほかあるものです。
たとえ相手が亡くなっていたとしても。
そのお礼は、
「以前はありがとうございました」
だけではなく、
今の自分で、その人の話を聴くことで貢献する
というのもあります。
どうしてもかなわないこともあるかもしれませんが、
電話、手紙(出さなくても可)、想う
ことはできます。
ほかの人のことはわかりませんが、
僕はそこまでしないと、片がついたと思えません。
結局、自己満足なんですが、ね。
だからこそ、ありがたい、と思うときにはその場で必ず、
気づかなかったときにはあとで手紙やメールで送るようにしています。
後悔したくないから。
~~~~~~~
こんなこと、今まで思っていたけれど、文章に書いたことがありませんでした。
機会をいただきました。ありがとう。
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