「あ、私は生きてていいんだ」
公開日:
:
最終更新日:2017/01/14
et cetera
自分に自信のない人へ。
自信がないのは、自分に能力や実績がないからではない。
どんなに結果を出している人でも、自信のなさが消えることはない。
本当の自信とは「あ、私は生きてていいんだ」と思えるようになること。
そう思えるようになるためにすることは?
— 石橋尋志@発達障害ADHD (@ihi1484) 2016年12月25日
「あ、私は生きてていいんだ」
(リンク先から引用)
と、まずは他人から認められているように思えること。
でも本当は、自分で自分に「生きてていいよ」と許可を出せること。
条件は関係ない。
ただ自分に許可を出すだけ。
むしろ、「○○をやり遂げたいから生きさせて」と願い、それに応えて許すこと。
関連記事
-
-
靴が悪いのか、足が悪いのか、歩き方が悪いのか
Facebookに、こんなことを書いた。 ~~~~ 足の指の形、歩き方、靴のつま先の形、どれ
-
-
受けた《借り》を伝えていく
> いま私たちに必要なのは……《借り》を伝えていくことである。 > ナタリー・サルトゥー=ラジュ
-
-
今、「無料オリエンテーション」のセッションが終わりました。
今、「一度お話ししたいので」と連絡くださった方とのセッションが終わりました。 感想は一言。
-
-
かかわりを毎回閉じていく
> 最後にかわした言葉が心残りだった、ということにならないように > 田部井淳子 (折々のこと
-
-
親切にされるとつらくなる?
> 味わいすぎた哀(かな)しみに寄り添ってくれる実直な人より、険しい未来へ押し出してくれる人がよいと
-
-
立ち止まるのも、すぐに歩き出すのも、一休みするのもあり
> たまたま立ちつくしたところから始め、茫然(ぼうぜん)と立ち止まったところで一休みするというのも、
-
-
にしゃんたさんのお母さん、お父さんの言葉から多文化共生の話まで
(一語一会)羽衣国際大学教授・タレント にしゃんたさん 母からの言葉http://digital.a
-
-
役の大きい・小さいはないけれど、人は大きく
> 「大きい役、小さい役はないが、大きな役者、小さな役者はあります。大きな役者になってください」
PREV :
実現する「決意」の仕方
NEXT :
人の悩みを聞いて、贅沢だといってその人を責めるのは・・・・


