Web紹介「バジル先生のこころと身体の相談室」
公開日:
:
et cetera
書きたいし、お伝えしたいテーマもあるけれど、
ここに「書く」ことについては、お休み中です。
忘れられないために、・・・・・・。
The Open-minded Life
としてお伝えしたいことを書いてあるBlogが発見しましたので、紹介します。
『バジル先生のこころと身体の相談室
http://basilkritzer.jp/ 』
コチラのBlogは、『管楽器奏者のための』記事なのですが、私(Yoshi:わかさま)がお伝えしたいことが書かれていて、ニヤッとしてしまいます。
私が伝えたい私の感覚と、結局は同じことです。
関連記事
-
-
相手に向かって体を開く
> 言うだけ言えばいい。相手がどう思おうと、言いっぱなし、という場合が多いのは、からだが他人……に向
-
-
愛の証拠や手順、ポイントカードはない
> 人は、利己心が相手の中にまるで見えない時にも、自分が本当に愛されているかどうかを、深刻に思い悩む
-
-
人は、「声」「ことば」でコミュニケーションしようとする
Concert for Lost Voices 009 / jvh33[/caption]
-
-
本『馬語手帖―ウマと話そう』
『馬語手帖―ウマと話そう By 河田 桟 http://astore.amazon.co.jp/
-
-
「人生山あり、海ありですよねえー」
> 人生山あり、海ありですよねえー > 都はるみ/長嶋茂雄 (折々のことば 選・鷲田清一)
-
-
「自然の力は人間ごときがまねしようと思ってできるもんじゃない」
> 私は壁のシミを隠すぐらいのものは描きますが、シミの方が美しいかも。 > 篠田桃紅 (折々の
-
-
蜷川幸雄さんに降りてきたメッセージ
大竹しのぶさんのこのような記事がありました。 (大竹しのぶ まあいいか:122)涙が、止まらな
-
-
見守るとは、「共有できないこと」を共有すること
> なぐさめるのでも、抱きかかえるのでもなく、互いに共有しえない闇の、その共有しえないということの重
-
-
ひっそりとした一人の時間を大事にする生き方
> 選んだ孤独はよい孤独 > フランスの言い習わし (折々のことば 選・鷲田清一) 鷲田
PREV :
引き受けていたら、繋がっていく!(プログラム編)
NEXT :
ダメ出しできついのは、本心からそう思っていると知った時