ちょうど幸いだなあ
公開日:
:
et cetera
確かに、しんどいことも、大変なことに向き合わなければならないときには、「嫌だなあ」と思う。
でも一方では、「ちょうど幸いだなあ」とも思っている自分もいる。
(ちょうど今がその時なんだなあ、
ちょうどいいタイミングで来ているんだなあ、
ちょうど幸いなタイミングだなあ、と言葉にならないピッタリ感)
関連記事
-
-
「周りを気にする人の目は、かつての親の目」
記事中の 「周りを気にする人の目は、かつての親の目」 とは納得。 と、自分
-
-
他人に理解されない「自分の物差し」
> 今週の貴方は、おそらく > 他人には理解のできない物差しを使って > 「ムダ」と「必要」を切
-
-
「私には言うべきことが何もない」・・・・か?
> I have nothing to say and I am saying it. > ジョン
-
-
靴が悪いのか、足が悪いのか、歩き方が悪いのか
Facebookに、こんなことを書いた。 ~~~~ 足の指の形、歩き方、靴のつま先の形、どれ
-
-
自分が心地よくいられる習慣を決める
部屋をきれいに保つために遵守したい整理整頓のルールhttp://gkojay.tumblr.com
-
-
「漁師は俺の天職だ」
■漁師は俺の天職だ (一語一会)ウエカツ水産代表・上田勝彦さん 長崎のシイラ漁船長からの言葉 (朝
-
-
「でもなぜ、人間は自分と違うものを許せないんだろう」
> でもなぜ、人間は自分と違うものを許せないんだろう > 川上弘美 (折々のことば 選・鷲田清
PREV :
必要なものは必ずやってくる
NEXT :
辛抱強いと言われたことがあるけれど・・・