「そんな悪い人生でもなかったな」という心境になってから、目標や夢を考えると・・・
公開日:
:
et cetera
リブログしたブログのタイトルは、
”しくじりを極める”
~~~~~~~
書かれている通り、
『夢』
『希望』
『目標』
って、「幸せでない」と思っている
現状否定でしかないことが多いよね。
そのために、
資格、技術、ノウハウを
身につけよう、取り入れようとする。
原因と結果と方法が、
「方向違い」で
「ねじれ過ぎている」
渦中の人はもがいているからわからないのだろうけれど・・・・
欲求からきている夢や目標は、達成しても納得できないだろうなあ。
~~~~~~~
今までの人生を振り返って、
第1ステップ
「そんな悪い人生でもなかったな。
こんなことがあったり、
こんな人に出会ったり。」
そして、
第2ステップ
「そうだとしたら、
本当にやりたいことって何だろう?」
自分に問いかけることから。
第1ステップって、
半端にダメな時よりも、
とことんダメな時の方が
そんな風に考えられるかも、
と、そそのかしてみる。
関連記事
-
-
愛の証拠や手順、ポイントカードはない
> 人は、利己心が相手の中にまるで見えない時にも、自分が本当に愛されているかどうかを、深刻に思い悩む
-
-
「自分の暗い影が見えるってことは、あなたは光の中に立ってるってことよ」
以前レディガガのコンサートに行った時「みんな家庭に問題があったり、自分に自信が持てなかったり悩みがあ
-
-
「私」って何だろう?
> 私たちが自分の人生と思っているものは、だれかによって見られている夢ではないのだろうか。 > 木
-
-
「おわりよければすべてよし」
> おわりよければすべてよし > 言い習わし (折々のことば 選・鷲田清一) もう一文。
-
-
「がっかりして、残念で、くだらなくて、失望して悔しくて。何のために・・・」
> がっかりして、残念で、くだらなくて、失望して悔しくて。何のために、あの事故はあったのだろう >
-
-
チョウチョにとってのまっすぐ
> チョウチョは決して無理して飛んでいるわけじゃない。あれがチョウチョにとってのまっすぐなんだ。
-
-
「ただある人に一杯のお茶を淹れる」
> 誰かが私に一杯のお茶をくださったなんて、これが生まれてはじめてです > ある病院の患者 (
-
-
忘れる前に、わあわあとアウトプット
これおもしろい。 僕も似たようなもの。 ただし、 ・忘れたら忘れた
PREV :
悲しんでいる人に僕ができること
NEXT :
「ほめる」「承認」の記事一覧


