悩みがユーモアの源泉
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et cetera
どこかで目にしていたなあ、と思った石田徹也さんの絵。
おそらく風刺画を描いているつもりではなく、
「悩み」⇒「ユーモア」への置き換えの段階で
ねじれている現実社会の風刺のように見えるように変わっていったのだろう。
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しんどく、または追い詰められたときには僕はジョークを言い続けるようになります。
聞いてくれる人、同じように別バージョンのジョークを言う人がそばにいると、その状況を乗り越えられます。
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