悩みがユーモアの源泉
公開日:
:
et cetera
どこかで目にしていたなあ、と思った石田徹也さんの絵。
おそらく風刺画を描いているつもりではなく、
「悩み」⇒「ユーモア」への置き換えの段階で
ねじれている現実社会の風刺のように見えるように変わっていったのだろう。
~~~~~~~
しんどく、または追い詰められたときには僕はジョークを言い続けるようになります。
聞いてくれる人、同じように別バージョンのジョークを言う人がそばにいると、その状況を乗り越えられます。
関連記事
-
-
チョウチョにとってのまっすぐ
> チョウチョは決して無理して飛んでいるわけじゃない。あれがチョウチョにとってのまっすぐなんだ。
-
-
「自由を守る」ためにはエネルギーを与え続けなければならないようだ
> 「自由の獲得」は劇的な政治変化を伴うのに対し、「自由の喪失」は音もなく徐々に、ほとんど人の気づか
-
-
「やっぱり生きていくのが面倒くさい」
> やっぱり生きていくのが面倒くさい > 写真家の父 (折々のことば 選・鷲田清一) 写
-
-
コミュニケーションが達者な人
リンク先の記事を是非読んでほしい。 爆笑問題・太田、障害者施設殺傷事件の犯人「意思疎通でき
-
-
あなたの内なる自然度は?
「あなたの内なる自然」でWeb検索しましたら、このようなサイトがありました。 『サル度 診断
-
-
「前者・後者」論の出発点(心屋さん)
最近話題の「前者・後者」論。 事実を整理しつつ、視点を追加したい。 まず、「前者・後者
-
-
いつも、自分の真実を話す
> 「つねに真実を話さなくちゃならない。なぜなら真実を話せば、あとは相手の問題になる」 > マイケ
-
-
体操部の練習で、鉄棒から落ちたら?
前の職場の先輩(男性)の話です。 大学時代、体操部でした。当時、外で鉄棒の練習をすることもあった
PREV :
命を取られる訳じゃないんだから、失敗しても大丈夫
NEXT :
本「グランドファーザーとつり人」


