髪の状態をハープの音に変える
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et cetera
> 「スーッと流れる良い状態ならハープの低い音が、悪ければ高い音が流れるんです」
(ひと)野村麻利子さん 髪の美しさを音であらわす方法を考案した より
「共感覚」
といってもいい。
髪の総合的な評価をハープの音で表すのは、非凡さ。
もっとも、ハープの音でなくても、
色、光、文字の画数、距離、温度、痛さなど、
その情報を受取る人がわかりやすいものであれば何でもよい。
論理的に考える記事中の上司のような人には、無理やりでも納得してもらうしかないのだろう。
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