『生きたい』のではなく、『生きる!』
公開日:
:
最終更新日:2016/11/10
et cetera
小林麻央「生きる道を選んで…」ファンの言葉で変化 強い思いを明かす
http://mdpr.jp/news/detail/1631300
言葉遊びのようだけれど、侮ってはいけません。
『生きたい』のではなく、『生きる!』
(リンク先より引用)
少しの言葉の違いが、しばらく先の自分に大きな違いを起こします。
まず言葉で『生きる』と口に出し、
その時に、心の中で「だって、生きたいから」とつぶやくのではなく、
「今『生きる』道にいて、『生きる』を味わい尽くしている」
と心から思えたら、必ず変わる。
関連記事
-
-
怠惰とは、「自分が本当にやりたいことをしない罪」
キリスト教の7つの大罪にある「怠惰」っていうのは、アレ単に「ダラダラしたーい」「サボりたーい」ってい
-
-
「親亡き後、子供が安全に暮らしていけるように準備する」
益田ミリさんの新聞コラム 「オトナになった女子たちへ」 (2016年8月19日 朝日新聞) で
-
-
「今私は幸せだ」 と気づく
> なくすのが悲しくなるほど大切なものがあるゆうことをしあわせ言うんだって。 > すみれ (折
-
-
「間違い」は創造のもと
> 間違いを「あり」にする方法が好きなんです。 > キオ・グリフィス (折々のことば 選・鷲田
-
-
「あんまり魚が釣れすぎると、労働に変わるのサ」
> 「あんまり魚が釣れすぎると、労働に変わるのサ」 > 釣りに連れていってくれた漁師のおじさん
-
-
「全員が同じスキを持っているという安心感が、彼らを無防備にさせる。」
> 全員が同じスキを持っているという安心感が、彼らを無防備にさせる。 > ナンシー関 (折々の
-
-
「ただある人に一杯のお茶を淹れる」
> 誰かが私に一杯のお茶をくださったなんて、これが生まれてはじめてです > ある病院の患者 (
-
-
いつも、自分の真実を話す
> 「つねに真実を話さなくちゃならない。なぜなら真実を話せば、あとは相手の問題になる」 > マイケ
PREV :
子供をくすぐることで免疫機能が低下する
NEXT :
自分の才能の発揮の仕方


